車をバックする時の死角~見えないところも確認しやすくしたい!

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車をバックする時は、ルームミラーを利用します。

当然ですが後方をしっかり確認することは重要です。

最近お手軽なバックモニターを購入したので、ご紹介したいと思います。

バックモニターは便利!?

車をバックさせる時、後方の確認は重要ですが、バックモニターがついていると便利かな、と思っていました。

でもうちの車には、ついていません。

中古車を購入したとき、バックモニター付きも検討しましたが、今まで使っていなかったのでスルーしていました。

でも乗っているうちにあったらいいなぁ…と思うように。

もちろんバックをする時、ルームミラーでも確認しますが、死角もあります。
なのでプラスバックモニターがあると、より確認しやすくなるだろうなぁ、と思いました。

後付けできるものを探していましたが、お手軽なものを見つけたので購入しました。

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ミラー一体型のドラレコに搭載!

実はドライブレコーダーを取り付けたいと思っていたので、カーショップに行きました。

最初はドライブレコーダー単独で探していましたが、バックモニターが付いている物もあると紹介されました。

ドライブレコーダー単独の商品にするか悩みましたが、バックモニターも捨てがたい…と思い、購入することにしました。

購入したのはミラー一体型のドライブレコーダー、「DreamMakerのDMDR-25」です。

バックモニターとしても利用できる物です。

ちなみに取り付けは、カーショップで行ってもらいました。
有料ですが、きれいに配線してもらえたので、良かったと思います。

実際に利用してみた!

DreamMakerのDMDR-25を、今あるミラーの上に取り付けたかたちになります。

実際にバックモニターとしても、利用してみましたが、走行中もバックが鮮明に映ります。

また切り替えれば通常のミラーとしても使うことができます。

バックするとき、死角になりやすかった下の部分も映ります。
より確認しやすくなったと思います。

ですが安全第一ですので、目視で確認することも重要です。
バックモニターだけに頼らないことも大切ですね。

ドライブレコーダーで記録をしたり、モニターとしても使えるで便利だと思います。

まとめ

バックモニターがついていないマイカーでしたが、購入したミラー一体型のドライブレコーダーについているので利用しています。

死角になりやすい部分も映し出されるので、より確認しやすくなりました。

ドライブレコーダーとしても記録されるので、便利だと思います。

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